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    1 名前:[―{}@{}@{}-] Korean Monkeys@動物園φ ★:2012/01/31(火) 09:31:44.85 ID:???


    2012年01月31日08時23分[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]

    韓国陸軍の戦車「K1A1」。

    韓国陸軍の主力戦車「K1A1」の核心技術が海外に流出した。耐久性
    評価を担当した韓国機械研究院の責任研究員の仕業だった。

    防衛事業庁と大田(テジョン)地検が30日に明らかにしたところによると、
    機械研究院の責任研究員は2010年に、韓国の地形に合わせ設計したK1
    A1の変速機ステアリングの設計図を米国の企業に渡した。責任研究員は
    自ら機械製造会社を設立した後、公金流用などで5億ウォン以上の不当な
    利得を得た容疑(防衛事業法違反および特定経済犯罪加重処罰法上背任)を受けている。

    検察関係者は、「責任研究員がK1A1の耐久性評価のために提供された
    設計図を米国の企業に渡した。米国企業の要請があったのか、責任研究員が
    自発的に渡したものかを確認している」と話した。責任研究員が米国の企業
    から金を受け取ったのかは確認されていない。防衛事業庁関係者は、「20
    10年6月から昨年4月までK1A1戦車の耐久性評価を第三の機関で実施
    せよという監査院の決定により機械研究院に評価を依頼した。正確な評価の
    ために設計図を提供した」と明らかにした。責任研究員は当時耐久性評価を
    担当するセンター長を務めていた。当局は責任研究員が防衛事業庁から提供
    された設計図を米国側に渡したとみている。

    K1A1戦車は1980年代に韓国企業がドイツ企業などと技術提携して
    製造した韓国陸軍の主力戦車だ。

    防衛事業庁は米国企業がドイツの変速機技術を確保するために責任研究員を
    通じて設計図入手を試みたものとみている。

    http://japanese.joins.com/article/820/147820.html?servcode=A00§code=A20





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    1 名前:水道水φ ★:2012/01/01(日) 12:45:57.52 ID:???

    ∞【中国海洋覇権に包囲網(1)】中国 軍部増長狙いは第二列島線

     南シナ海やインド洋などで急速に台頭する中国の軍事力に対抗して、米国が戦略的な「アジア回帰」
    にかじを切った。中国との領有権問題やシーレーン(海上交通路)をめぐる覇権争いを抱える周辺国
    にも「軍拡」の動きは鮮明だ。北朝鮮の最高指導者、金正日総書記の死去で不安定要因が加わった
    アジア太平洋を舞台に2012年、同盟国を巻き込んだ米中両国のせめぎ合いはどうなるのか。

    (田中靖人 野口東秀)

     中国の基本戦略は小笠原諸島から米軍の拠点・グアム、インドネシアを結ぶ「第二列島線」に勢力
    範囲を及ぼすことにある。軍事利用を視野にインド洋で港湾施設を整備する「真珠の首飾り」戦略や
    西太平洋などでの演習定例化、海洋調査船派遣などで米国に対する牽制(けんせい)を強めるだろう。
    将来的には米国並みの外洋海軍の建設を目指す。

     中国は今、軍部の発言力が増しており、今後は周辺外交や安全保障政策に対する影響力が強まる
    かどうか注視しなくてはならない。

     “独走”の流れを強めているのが、海軍、第二砲兵(戦略ミサイル部隊)、そして戦闘機、爆撃機、巡航
    ミサイルの開発を軸とする空軍の重視戦略だ。今年にも就役が予想される訓練空母ワリヤーグに加え、
    2020年ごろまでに国産空母2隻が完成するとみられる。71隻の潜水艦も新旧の交代が進む。将来的
    には80隻態勢ともいわれる。

     しかし、空母保有の主眼は存在感の誇示と艦隊の防空にすぎず、艦載機発艦の技術不足だけでなく、
    最先端を進む米国の空母運用思想が十分研究されていないなどハード・ソフト両面で限界もみえる。

     核兵器の充実も進む。保有核弾頭について250発程度とみられているが、米紙ワシントン・ポストは
    昨年11月、中国には5千キロメートルのトンネルがあり、3千発の核弾頭が隠されているとの調査結果
    を紹介。多弾頭化、小型化に向けた研究も進むとみられる。

     「宇宙軍」創設に向けた研究も加速。宇宙ステーションからの相手国の軍事衛星への攻撃を含む構想
    だが、有事の際は空軍の戦闘機が衛星を利用して攻撃するなど「空天一体化」戦術の完成に向けて
    研究。空母キラーとされる対艦弾道ミサイル「東風21D」の精密誘導も担うとみられる軍事偵察衛星
    「遙感」の打ち上げも頻繁になるだろう。

     中国軍は5年前の時点で「南シナ海、インド洋、西太平洋での作戦能力、米軍に対する抑止力の確保
    が力点」(幹部)としており、その目標達成に向けた攻撃力の向上に今後も邁進(まいしん)するとみられ
    る。中国の拡張的な軍備増強や外洋進出は、局地レベルでの偶発的な軍事衝突に発展する可能性も
    はらむ。


    ソース:MSN産経ニュース 2012.1.1 12:00
    http://sankei.jp.msn.com/world/photos/120101/chn12010112000000-p1.htm
    http://sankei.jp.msn.com/world/news/120101/chn12010112000000-n2.htm
    画像:アジア太平洋の戦力比較
    http://sankei.jp.msn.com/images/news/120101/chn12010112000000-l1.jpg


    5 名前:水道水φ ★:2012/01/01(日) 12:50:48.15 ID:???

    >>1 
    ソースの一段目を訂正します

    ソース:MSN産経ニュース 2012.1.1 12:00
    http://sankei.jp.msn.com/world/news/120101/chn12010112000000-n1.htm
    http://sankei.jp.msn.com/world/news/120101/chn12010112000000-n2.htm



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    1 名前:蚯蚓φ ★:2011/12/24(土) 10:30:34.82 ID:???


     日本は「武器輸出3原則」規定を緩和し、米国などと次世代戦闘機やミサイルなどハイテク武器
    の共同開発・生産に乗り出す。

     中国の軍備拡大に対抗し、日本も本格的に武器開発競争を繰り広げようというものだ。

     日本政府は27日に安全保障会議を開き、武器の共同開発と輸出を原則禁止する「武器輸出3
    原則」を大幅に軽減することにしたことを23日、明らかにした。日本はこれまで、武器輸出3原則
    に阻まれ、米国などが推進する次世代戦闘機開発などに参加できなかった。日本が次世代戦闘
    機に選定したF-35は英米ら9カ国で共同開発するなど、最近のハイテク武器はコストを削減し最
    先端の技術を最大限に活用することから、複数の国々で共同開発するケースが多い。

     特に、今回突然、武器輸出3原則を緩和することにしたのは、次世代戦闘機に選定されたF-35
    の部品の40%を日本企業が生産するのを受け、部品輸出を可能にする狙いがある。ただし、日
    本政府は共同開発の対象を米国・オーストラリア・北大西洋条約機構(NATO)加盟国などに制限、
    輸出も部品に限定するとしている。

     防衛省はこれまで、「中露の軍備増強に対抗するには、武器の共同開発が不可欠だ」と主張し
    てきた。日本の産業界は「武器輸出3原則の緩和で、防衛産業の競争力は1段階高まるだろう」
    と歓迎している。また、日本政府は国連平和維持活動(PKO)で使用した装備品を人道的・平和的
    目的で他国に無償供与することも許可する方針だ。

    東京=車学峰(チャ・ハクポン)特派員

    ソース:朝鮮日報<日本、「武器輸出3原則」緩和へ>
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2011/12/24/2011122400381.html




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    1 名前:[―{}@{}@{}-] Korean Monkeys@動物園φ ★:2011/12/19(月) 16:30:40.56 ID:???

    2011/12/19(月) 15:48

      韓国の軍関係者は18日、2011年6月に実施した実射訓練で、F-4戦闘機からミサイル
    「AGM-142」(ポップアイ)3発を発射したところ、2発が発射直後に落下したと明らかに
    した。複数の韓国メディアが報じた。

      軍関係者は、発射したミサイル3発のうち2発は推進体のバッテリーが作動せず、標的に
    向かって飛ばずにそのまま海に落下したと話した。原因は整備不良とみられており、韓国
    国内からは戦力に問題があるとの指摘が挙がった。

      韓国軍は北朝鮮のミサイル発射基地など主要軍事施設を攻撃するため、2002年にイスラ
    エルからポップアイ約100発を導入した。1発あたり12億ウォン(約8000万円)という。

      推進体のバッテリーは点火後に作動する。韓国には事前にバッテリーが作動するか
    確認する技術がないことから、定期的なバッテリー交換が必要となるが、空軍は予算不足を
    理由に管理を怠っていた。ポップアイのバッテリーは6000万ウォン(約400万円)で、寿命は
    10―12年程度。08年の訓練以来3年ぶりに発射した。

      空軍はミサイル墜落事故を受けて、バッテリー交換費用を2012年度予算に計上したが、
    ほかの重要事業も多いことから予算が確保できるかは不透明という。

      韓国メディアは、「空軍は対北朝鮮戦力に穴を空けたことへの責任は免れないだろう」と
    伝えた。(編集担当:新川悠)

    http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=1219&f=national_1219_193.shtml




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    1 名前:ニライカナイφ ★:2011/11/12(土) 09:36:25.01 ID:???

    ◆中国と日本の艦艇が戦闘すれば中国側はみな撃沈と専門家分析

    軍事力増強を加速する中国が日本に戦闘を仕掛けてくる。
    そんな説があるが、果たしてそうなったら、勝つのはどちらなのか。
    そして、いま、中国にとって日本の軍事力はどんな存在なのか。
    ジャーナリストの古森義久氏が解説する。

    中国側の日本に対する警戒を裏づけるような要素としては自衛隊の特定分野での
    能力の高さが指摘される。ヘリテージ財団の首席中国研究員ディーン・チェン氏が語る。

    「自衛隊はアジアでは最も高度な技術を有する部隊です。
    特に海上自衛隊はイギリス海軍より艦艇数が多い。その能力も顕著なのです。
    中国からみれば、日本がアメリカを同盟国として抱えていることを合わせれば、
    軍事的にきわめて危険な存在となりえます。
    また中国側の一部には、日本が独自に軍事強国になることを防ぐには
    日米安保条約が有効だとする意見があります。いわゆる『ビンのフタ論』です。
    でもその一方で『日米同盟は中国を抑えこむためのアメリカの覇権的な試みだ』という
    意見もあります。このへんは中国にとって日米同盟をどうみるべきかのジレンマですね」

    「ビンのフタ論」というのは、日本の本格的な再軍備をビンの中に封じ込めるために、
    日米安保はそのフタになるという意味の議論である。
    かつて沖縄駐留の米軍海兵隊司令官がそんな発言をして更迭された。
    だが米側の一部には確実に存在してきた思考である。
    それと同じ考え方が中国にも存在するというのだ。

    確かに中国側では最近こそ少なくなったとはいえ、長い年月、「日本の軍国主義復活」を
    声高に非難する声は絶えなかった。
    客観的にみて日本側にそんな動きはツユほどもないのに、起きる非難だった。

    しかし海上自衛隊の戦力については、カーネギー国際平和財団副会長の
    ダグラス・パール氏も高い評価を述べていた。

    「中国は尖閣での衝突事件の際も海軍艦艇を急派はしませんでした。
    万が一、米海軍とはもちろんのこと、日本の海上自衛隊と戦えば正面からでは
    まったくかなわないことを知っているからでしょう。もし中国と日本の艦艇同士が
    戦闘をすれば、中国側はみな撃沈されるでしょう。日清戦争の際の海戦と同じ結果です。
    ただしこの種の日本側優位の展開は戦闘の冒頭だけではありますが」

    東シナ海での艦艇同士の戦いに限っていえば、ということだろう。
    だがパール氏はそこで一息ついて、もし日中が戦争を始めれば、
    日本にとって悪いこと、不利なことが多々起きる、とつけ加えた。

    具体的にはおそらく中国側のミサイルを念頭においての発言だろう。
    なにしろ中国は日本全土を射程におさめた弾道ミサイルや巡航ミサイルを数百単位の基数、
    配備しているのだ。中国は核兵器をも保有する軍事大国なのである。
    同盟パートナーである米軍という強力な盾があってこそ日本側の対中抑止力は
    効果を発揮するが、日本独自では話にはならない。

    この点については、国防省の元中国担当上級部長のダニエル・ブルーメンソール氏が
    解説を加えた。

    SAPIO 2011年11月16日号
    http://www.news-postseven.com/archives/20111112_67620.html

    >>2以降へ続きます。

    2 名前:ニライカナイφ ★:2011/11/12(土) 09:36:40.05 ID:???

    >>1の続きです。

    「中国指導部はある面では日本がすでに衰えつつあるパワーだと判断し、
    軍事力を含めての日本の国力への懸念を減らしているという現実があります。
    この認識ではアメリカこそが日本をプッシュして、日本が自国の国家利益を
    もっと積極果敢に追求するよう圧力をかけているということになります。
    結果として中国は日米同盟が全体として強化されることを嫌うのです。
    しかしその一方で日本独自への懸念も消し去れない。
    だから日米同盟に対しては反発と受け入れと、
    相反する対応の交錯した曖昧な要素も中国側にはあるということです」

    こうしたアメリカ側専門家たちのコメントをまとめれば、
    中国はやはり日本自体には複層の敵対心や反発感情を抱き、
    その種の心情を軍事態勢にも反映させている、ということだろう。
    その背後には領有権紛争など実利的な日本への対抗の理由がある。

    中国は同時に日米同盟にも強い警戒心を向けている。
    だがその日米同盟には、日本の自主的な軍事力増強という事態を
    抑える効用があるのではないか、という期待も一部では消していない。
    米側の中国の対日戦略観としてはこんな総括ができそうである。

    ※以上です。



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    1 名前:水道水φ ★:2011/10/27(木) 15:04:40.33 ID:???

    2011年10月25日、韓国軍事サイト・Viggenn軍事フォーラムは、日本海上自衛隊と中国人民解放軍の
    戦力比較記事を発表。自衛隊は近代的装備を持つが、最終的には中国が勝利すると結論づけている。
    26日、新華網が伝えた。

    ロシアを除けば、日中韓の三国がアジア最強の海軍となる。日本は最新鋭の兵器を持ち、現状の海上
    戦闘能力では中国に勝る。その編成は旧日本帝国海軍を模した「八八艦隊」を構想し、護衛艦、潜水艦、
    航空部隊、直轄部隊で前線部隊を構成している。だが問題は陸上攻撃能力が削除されていること。
    豪華な陣容に見えるが、その下に隠された現実は残酷だ。

    一方、中国は日本よりバランスが取れている。すでに独自のハイレベルな研究開発能力を有しており、
    兵器の新鋭化も進んでいる。旧ソ連から輸入したソブレメンヌイ級駆逐艦の退役が始まったほどだ。

    かつては何の武器も持っていなかった中国だが、今や長剣を手にした武士へと姿を変えた。一方、日
    本は重い鎧(よろい)をまといながらも武器は短刀しか持っていない。もし両者が戦えば、その結果は
    明らかだろう。(翻訳・編集/KT)


    ソース:Record China 2011-10-27 11:08:34 配信
    http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=55475
    画像:中国人民解放軍海軍の演習。
    http://img.recordchina.co.jp/imgout.php?m=5&img=cfp413163350.jpg

    http://img.recordchina.co.jp/imgout.php?m=5&img=cfp413163348.jpg

    http://img.recordchina.co.jp/imgout.php?m=5&img=cfp413162270.jpg

    http://img.recordchina.co.jp/imgout.php?m=5&img=cfp413163351.jpg




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    1 名前:すばる岩φ ★:2011/10/26(水) 19:09:40.05 ID:???


    - 「F-15にステルス処理すればF-35より火力強い機種に」 -

    ボーイング社のハワード・ベリー副社長
    http://japanese.joins.com/upload/images/2011/10/20111026180027-1.jpg


    ◇ボーイング社のハワード・ベリー副社長

     ボーイング社が韓国に提案する商品は、従来のF-15をステルス化するF-15SE(サイレントイーグル)だ。
    しかし試作品はまだない。 インタビューには在韓米空軍中将出身のジェフリー・コーラー首席副社長とハワード・
    ベリー・セールス担当ボーイング社副社長が応じた。

     --SEはステルス機能が弱い。 F-35と競争になるのか。 前面の反射を減らしても後面はそのままなので
    ステルスとするのは難しい。

     「SEは従来のF-15の表面をステルス化し、レーダー反射面積を減らした。 詳しくは話せないが、いくつか向上
    したステルス機能を追加した」

     --公開された具体的な開発日程もない。

     「試験飛行が予定されている。 F-35は4000回ほどの試験飛行が残っている。 予定通りでも2018年になって
    こそ米軍に初期配置される。 その過程で開発に伴うリスク要因はあるが、SEは従来の戦闘機を改良するため
    リスクははるかに小さい」

     --しかしステルス技術が適用されたSEはない。

     「現在飛行中のものはない。 しかしF-18スーパーホーネットにはステルス技術が適用されている。 ボーイング
    には蓄積されたステルス技術がある。 米政府の秘密プログラムに適用した。 私たちはバランスが取れたステルス機
    を考えている。 ライバル社はステルスのために他の機能を犠牲にしたが、私たちは武装量、速度などを総合的に
    考慮し、適切なステルス機能を備えることにする。 戦争初日に制空権を掌握すれば、翌日からは武装を増やす
    必要がある。 SEにはそのような機能が組み合わされている」

     --それほど良ければ、米空軍やイスラエルはなぜSEの代わりにF-35を購入するのか。

     「どうなるかは見守る必要がある。 いま米政府の一部からはF-35購入縮小という声が出ている。 米政府は
    F-15の代わりにF-35を購入するのではない。 A-10、F-16、F-18の代わりだ。 F-15はずっとアップ
    グレードされている」

     --SEとF-35のステルス機能を比較してほしい。

     「F-35の性能が明らかにいい。 しかし現在開発中だ。 また整備、時間当たりの飛行に費用がもっとかかる。
    F-16、F-18と比較すると1.5-2倍になる。 ステルスのためにどれほど投資するのか、他の機能は必要ない
    のかを考慮しなければならない」

     --完壁なステルス機保有自体が戦争抑止力になるのでは。

     「抑止するなら力を誇示しなければならない。 それでステルスの抑止力を逆に考える見解もある。 どちらとも
    言えるということだ。 F-15は世界で最も強い多機能戦闘機だ」

     --韓国のF-15Kもステルス処理が可能か。

     「一部は難なくできるが、一部は費用がかかる」(専門家は機体表面のステルス化は全面改造が必要だという
    理由で多くの費用がかかると指摘している)

    ソース : 中央日報日本語版 2011年10月26日17時45分
    http://japanese.joins.com/article/000/145000.html
    http://japanese.joins.com/article/001/145001.html



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    1 名前:[―{}@{}@{}-] 動物園φ ★:2011/10/02(日) 17:11:48.57 ID:???

    30億~50億ウォンの無人偵察機虚しく「ドッカン! ドッカン! ドッカン!」…操縦未熟で3台墜落

    2011.10.02 13:03

    1台30億~50億ウォンの陸軍無人偵察機(UAV)が操縦未熟から3台も墜落したことが判明した。

    国会国防委元会キム・ハクソン(ハンナラ党)議員が2日陸軍から提出を受けた資料によると、軍団級で運用中の
    UAVの中で国内技術で開発した隼(ソンゴルメ)とイスラエルから取り入れたサーチャー(Searcher) など5台が墜落した。

    特にこの中で3台は操縦未熟が原因だった。また残り2台の中で一台は機体の欠陷で、他の一台は気候要因で
    それぞれ墜落したと陸軍は明らかにした。陸軍はしかし墜落した5台のUAVが正確にどんな機種かは公開しなかった。

    国内で研究開発されて一線部隊に配置された隼(ソンゴルメ)は1台当りの価格が30億ウォンほどと知られた。
    イスラエル制サーチャーは1台当りの価格が50億ウォンほどと推算される。現在陸軍は4つの軍団で隼(ソンゴルメ)を、
    2つの軍団がサーチャーをそれぞれ運用中だ。(中略)

    キム議員は「高価のUAV3台が操縦未熟で墜落したことは血税の無駄使いのみならず余剰の情報戦力弱化という点でも
    軽い事案ではない」と言い「陸軍がこれから多様なUAVを追加で運用する方針であるだけに操縦士の専門性確保や
    シミューレーター確保などの対策用意が至急だ」と指摘した。

    一方国防委元会シム・デピョン(国民中心連合) 議員によれば海軍も2003年に対北情報収集を目的に約260億ウォン
    をかけてアメリカ制UAVであるシャドー400を3台と統制装備を購入したが、この中で二台が2007年と2010年に
    それぞれ西海と東海に機体の欠陥で墜落した。

    http://news.kukinews.com/article/view.asp?page=1&gCode=pol&arcid=0005412535&code=41111911



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    1 名前:なつあかねφ ★:2011/09/09(金) 17:17:51.84 ID:???

    2011年9月7日、香港紙・文匯報は、中国のハイテク戦闘機に対する「脅威論」が噴出している
    が、実際は日本の航空自衛隊の最新鋭機の足元にも及んでおらず、中国が東アジアを支配する
    など不可能だと論じた。8日付で中国新聞網が伝えた。以下はその内容。

    米中両国の空軍戦力は“月とすっぽん”で中国が米国を脅かす能力も意思もないにもかかわわ
    らず、米側は中国空軍の正常な発展についてあれこれ難癖をつけている。これは国債の格付け
    引き下げや経済情勢の長期にわたる低迷により、軍事予算の規模を維持するのに理由付けが必要
    になっているからだろう。

    北京の軍事評論家は米国がこうした「中国脅威論」を振りかざすことについて、「全くの誤解。
    これも『冷戦思考』によるものだ。両国関係の回復の兆しに水を差すようなもの」と指摘。また、
    別の専門家も「中国空軍が担う防空任務は他の東アジア国家と比べ、まだまだレベルが低い。
    最新鋭のハイテク戦闘機ですら、航空自衛隊にはかなわない」としている。

    米国のオバマ政権は「アジア回帰」を高らかに宣伝し、中国の周辺国と頻繁に合同演習を実施
    しているが、これらは戦略の移行と内心の焦りを表したもの。「中国空軍による東アジア制圧論」
    を作り出したのも、周辺国に中国に対する恐怖感を植え付け、中国包囲網を形成したい考えな
    のだろう。(翻訳・編集/NN)


    レコードチャイナ 2011/09/09
    http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=54204&type=1

    写真
    http://img.recordchina.co.jp/imgout.php?m=5&img=CFP420305288.jpg

    http://img.recordchina.co.jp/imgout.php?m=5&img=CFP420305285.jpg

    http://img.recordchina.co.jp/imgout.php?m=5&img=CFP420305283.jpg

    http://img.recordchina.co.jp/imgout.php?m=5&img=CFP420305282.jpg




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